過去の天理ギャラリー展
[1](1回〜50回)
[2](51回〜100回)
[3](101回〜)
回次
内容
会期
101
三 彩 ―中国とペルシア―
1995.10.9→12.2
102
大和名所絵図巡り ―一枚刷りにみる遊山風物―
1996.2.12→3.31
103
日本の史籍(天理図書館担当)
1996.5.13→6.9
104
東北の骨角器 ―桧野照武氏旧蒐品―
1996.10.7→11.30
105
中国の玩具
1997.2.12→3.31
106
日本の古辞書(天理図書館担当)
1997.5.11→6.7
107
中国古代の武器
1997.10.6→11.29
108
台湾の織物
1998.2.2→3.31
109
夏目漱石とその時代の作家(天理図書館担当)
1998.5.17→6.13
110
古代ペルシアの青銅器
1998.10.10→11.28
111
おもちゃ絵の世界
1999.3.1→4.13
112
西欧近代の版画と素描―岩井尊人コレクションより―(天理図書館担当)
1999.5.16→6.12
113
繚乱、アジアの仮面―神界への昇華、世俗への降臨―
1999.10.24→11.27
114
宋元版―中国の出版ルネッサンス―(天理図書館担当)
2000.5.14→6.10
特
日本の歌謡―梁塵秘抄を中心として―(天理図書館担当)
2000.11.3→11.25
115
天理図書館開館70周年記念展―宗紙・芭蕉・西鶴とその周辺―(天理図書館担当)
2001.5.13→6.10
天理図書館貴重書展―近30年の蒐集から―(天理図書館担当)
2001.11.3→11.25
116
大海原へ―コロンブスからペリーにみる西洋航海記―(天理図書館担当)
2002.5.12→6.9
117
古代の北海道
2002.10.7→11.23
118
メキシコの民族衣装―母から娘へ伝えられる手仕事―
2003.2.10→3.27
119
和歌の時代―古今集そして新古今集―(天理図書館担当)
2003.5.11→6.8
120
帯鉤 ―中国古代金工の美―
2003.10.6→11.22
121
明治の鉄道 ―日本の鉄道開業―
2004.2.23→4.3
122
近世の文化と活字体―きりしたん版・伏見版・嵯峨本―(天理図書館担当)
2004.5.16→6.13
123
ペルシアの下絵付陶器
2004.10.4→11.27
124
台湾蘭嶼島の民具―先住民の伝統的なくらし―
2005.2.21→4.2
125
古義堂文庫展 ―伊藤仁斎没後三百年を記念して―(天理図書館担当)
2005.5.15→6.12
126
慶州の古瓦
2005.10.3→11.26
127
幕末明治の銅版画 ―玄々堂と春燈斎を中心に―
2006.2.20→4.1
128
俳諧絵画の美―西鶴・芭蕉・元禄の人々―(天理図書館担当)
2006.5.14→6.11
129
東西の古墳文化 ―天理大学附属天理参考館蔵品による―
2006.10.2→11.24
130
あかりと火の信仰 ―おこす・ともす・いのる―
2007.2.19→3.31
131
江戸時代の西洋学(天理図書館担当)
2007.5.20→6.17
132
テル・ゼロール −東地中海沿岸の古代遺跡−
2007.10.1→11.24
133
こけし −鳴子と弥治郎−
2008.2.25→3.29
134
中国の絵入本(天理図書館担当)
2008.5.18→6.15
135
隋唐の栄華
2008.9.29→11.22
136
モンスーンアジアの竹文化 ―素朴な技術(わざ)と造形の美―
2009.2.16→3.28
137
うたのほん ―箏・三味線音楽を中心に―(天理図書館担当)
2009.5.17→6.14
138
ギリシアの古代美術
2009.10.5→11.28
139
鉄道旅行の味わい ―食堂車メニューと駅弁ラベルに見る旅の食文化―
2010.2.22→4.3
140
秋成 ―上田秋成没後200年によせて―(天理図書館担当)
2010.5.16→6.13
141
ユニークな造形美術 ―古代の焼物から―
2010.10.1→11.13
142
神々の物語が息づくメキシコ ―古代文明の記憶―
2011.2.18→4.2
143
天理図書館 開館80周年記念特別展 ―新収稀覯本を中心に―(天理図書館担当)
2011.5.15→6.12
144
古代日本の鏡
2011.9.30→11.26
145
吉祥(きっしょう)づくし明治の引札(ひきふだ) ―商家の広告印刷物にみる福徳円満のかたち―
2012.2.18→3.24
146
近世の文人たち ―自筆資料にみるその人となり―(天理図書館担当)
2012.5.13→6.10
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